アイケアライフEYE CARE LIFE
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明るい窓辺でくつろぐ女性のイメージイメージ

EYE CARE LIFE / EXPERIENCE

各地の体験会・セミナー

まずは、
体験。

目元のケア。その使い心地を、
あなた自身で確かめる。

日時・会場・参加費は各日程をご覧ください。

FEEL IT FOR YOURSELF知る。試す。聞く。
体験会・セミナーすべての日程を見る ↗

A LITTLE TIME FOR YOURSELF

毎日使う目に、
毎日のいたわりを。

子どもたちの見える未来を、一緒に考える。
データと正しい知識から、日々の習慣を見直すきっかけに。

目の健康をデータで知る ↗
本を読む女性のイメージ
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FOR THE SIGHTS YOU LOVE

大切な景色を、これからも。

世界でも、日本でも、目の健康は身近な課題です。現状を知ることは、不安になるためではなく、今から目を大切にするきっかけになります。

木漏れ日の公園で笑顔を交わす家族のイメージ
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01 / 世界の視覚障害

少なくとも22億人

近く、または遠くを見る視覚障害がある人の推計です。そのうち少なくとも10億人は、予防できた可能性があるか、必要な対応がまだ行われていないとされています。

WHO掲載推計。2026年2月10日更新。2026年の実測値ではありません。

WHOの出典 ↗世界のデータを見る →

02 / 世界の子ども・若者

近視:約24% → 約36%

5〜19歳の近視の割合は、1990〜2000年の約24%から、2020〜2023年の約36%へ。

50か国・276研究の統合推計。2024年発表。研究ごとに対象・測定方法が異なります。

研究の出典 ↗研究を詳しく見る →

03 / 日本の学校保健統計

子どもたちの見え方

裸眼視力1.0未満の割合
小学生 36.07%
中学生 59.35%
高校生 71.51%

2025年度調査・2026年2月13日公表。近視診断率・眼鏡使用率・失明率ではありません。小・中学校は前年度より低下しています。

文部科学省の出典 ↗日本のデータを見る →

好きな本を読む時間も、大切な人と笑い合う時間も。毎日の小さな気づきを、目をいたわるきっかけに。

ここで紹介する統計は、掲載商品・体験会による予防や治療の効果を示すものではありません。見え方が気になるときは眼科で相談しましょう。

目の健康を、もう少し詳しく →

FIND YOUR FIRST STEP

気になるところから、
どうぞ。

テーブルを囲み会話する二人のイメージ
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